ER34スカイラインでの初の車中泊 道の駅ましこ 2

車中泊記事の続きになります。

前回の記事

ER34スカイラインでの初の車中泊 道の駅ましこ 1

■車中泊時の二台の写真と道の駅周辺の写真

編集もせず設定もしっかりできてない写真になりますが見ていってくれると嬉しいです。


この写真の位置がトラックやバスが利用するスペースですが撮影後にすぐに移動しました笑

■道の駅周辺の写真


道路側からみた道の駅

駐車場1
[code_balloon position=”left” name=”F2L” text=”これに写っているインプさんが味があって結構好きです(・∀・)” img=”https://outdoor-life-f2l.com/wp/wp-content/uploads/2017/09/Top_logo.png”]

駐車場2

トイレ
[code_balloon position=”left” name=”F2L” text=”トイレはとても清潔で汚さを全く感じさせないくらいでした。” img=”https://outdoor-life-f2l.com/wp/wp-content/uploads/2017/09/Top_logo.png”]

[code_balloon position=”left” name=”F2L” text=”ちょっと驚いたのが道の駅の中にATMがあること。便利さでいえばよくわかりませんが、あまり見かけないので一枚” img=”https://outdoor-life-f2l.com/wp/wp-content/uploads/2017/09/Top_logo.png”]

[code_balloon position=”left” name=”F2L” text=”もちろん電気自動車での利用でも充電場所はあるので気兼ねなく利用することができますね( ´ ▽ ` )ノ” img=”https://outdoor-life-f2l.com/wp/wp-content/uploads/2017/09/Top_logo.png”]

■寝る準備

ご飯も食べ終わり寝る支度です。
時間は3時過ぎになってしまい急いで準備をしました。
自分の寝る仕様は助手席側をベッドとして使用します。 スカイラインの場合助手席シートをフラットにすることができない為今回は倒してシートにできる段差をクッションなどでなるべくフラットにする形にしました。朝方の写真になりますがこんな感じ

全体図が上手く取れず分かりづらいかもしれませんが次回に撮り直します・・・
ガラスにはフロント、リヤガラスにはサンシェードを貼り付け、後ろの左右のガラスには今回購入したカーテン。
[code_balloon position=”left” name=”F2L” text=”今回購入したカーテンはやはり金額的なクオリティだったため隙間や吸盤が上手く取り付けられず納得のいくかたちにはなりませんでした。” img=”https://outdoor-life-f2l.com/wp/wp-content/uploads/2017/09/Top_logo.png”]
運転席、助手席は隠す為のものを用意していなかったので、タオルとライトダウンを使用しました。

■今回の車中泊での改善したいところ

今回の使用で一晩寝てみましたが、やはりクッションや緩衝材でフラット感を出すのは限界があり、腰の部分にシートの背中にくる箇所が当たり熟睡することはできませんでした。そして何より起きたときの腰の痛みがひどく、長時間の睡眠は厳しいと思います。スカイラインで車中泊をやっている方がどのような対策をしているのか気になりネットで調べてみたのですが、やはりスカイラインで車中泊をしている人が全くいない・・・
改善点として試してみたいことを項目で分けてみました

以上になります。
次回の車中泊ではこの項目で可能な限り改善をしてどれくらい寝れるかを検証してみたいですね。

■まとめ

車内で寝るのに前に乗っていたジムニーはシートをフラットにすることができたので考えることがなかったのですが、今回初めてスカイラインで車中泊をしてみてフラットにならない状態で寝ることがここまで難しいことなのだと気付かされました。車中泊前にある程度シートがフラットにならないので対策は考えていたつもりでしたが、実際に寝てみると現実は厳しかった・・・・・
次の記事が最後になります。(・∀・)

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